FF14 新生エオルゼア 攻略の虎

FF14 新生エオルゼア 攻略の虎
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バハムート 第一層

スタートして少し進むといきなり制御システムとのボス戦となります。

制御システム

高圧電流

フィールド全体に麻痺のデバフ付きダメージ
回避できないため、この攻撃は確実に止めなければなりません。
高圧電流は魔法にあたるため、沈黙が有効。
ナイトの「スピリッツウィンズ」、詩人の「ブラントアロー」、モンクの「壊神衝」
で止めることができますが、
壊神衝は壱の型効果中の追加効果なので、ナイトと詩人で止めるのが無難。

開幕で高圧電流を使うため、FA(ファーストアタック)するナイトは
スピリッツウィンズから入りましょう。
詩人のブランドアローと交互に使用することで高圧電流は完全に押さえ込めます。
スピリッツウィンズは発動が遅いため、透過レーザーが来たら無駄な攻撃はせずに
発動準備しておいたほうがいいでしょう。

リペリングカノン

制御システムの周囲に円状の範囲攻撃。
高圧電流の次にくるのでパターンを覚えておけば避けるのは容易です。

透過レーザー

ヘイト無視の直線状範囲攻撃。
発動の際に移動することがあるので、ナイトは沈黙のタイミングを間違わないように注意。

物体壱九九

エリア全体に範囲攻撃。約5秒に1回の頻度で発動されるため、
この攻撃を使用される前に倒さないと全滅はほぼ確定。

制御システムの行動パターンは
高圧電流 ⇒ リペリングカノン ⇒ 透過レーザー
通常攻撃に前方範囲があります。

2回目の透過レーザーの後にエリア入口から増援が出現。
増援の玉と制御システムが近づくと、紫の線で繋がり制御システムが回復してしまうため
メイン盾とサブ盾で近づかないようにする必要がある。
その後40秒経過ごとに増援が追加される。

サブ盾が増援を担当し、その間に制御システムを倒してしまうやり方が一般的。
増援を倒す方法もあるが、火力が高くないとチャージが完了してしまうおそれがある。

戦闘開始から1分経過するごとに「チャージ完了マデ3 ⇒ 2 ⇒ 1」と減り、
4分経過すると「物体壱九九」を使用。

迎撃システム

リペリングカノン

重力場

詠唱は一瞬でほぼ見えない。
ヘヴィのデバフが付くダメージ床を発生させる。

警備システム

ダーティカノン

詠唱は一瞬でほぼ回避不可能なのに、ナイトでも4000近い大ダメージをくらいます。
私がサブ盾を担当したときはこの攻撃に気づかず何度も死んでしまいました。
ヒーラーは警備システムが出現したらタイタンのちゃぶ台のときくらい
厚めに回復をしたほうがいいでしょう。
警備システムの動きが止まったときは近づかないほうがいいかもしれません。

防衛システム

リペリングカノン

チェインライトニング

対象と周囲にダメージ

道中

特に気をつけることはないと思います。、範囲狩りで進んでいけば問題なしですが、ダークマター・ルナゴーレムだけは3000ほどくらう攻撃があるので注意です。

カドゥケス

フードスイング

AE(予測範囲)なしの前方範囲攻撃。

ウィップバック

後方範囲攻撃。
後方に誰かがいるときのみ使用。

リゴージ

泥のような攻撃。
ヘイトトップ以外に飛ばしてきます。
ヘヴィのデバフが付く円状の泥が出現します。

スチールスケール

攻撃力アップのバフ。
一定時間ごとにスタックが貯まります。
スタック数はアイコンで確認。5以上になるとナイトでも即死近いダメージとなります。

攻略情報

戦闘開始後、通ってきた黄色い道はダメージ床に変わります。
カドゥケスは予測範囲なしの前方範囲攻撃があるため、メインタンク以外の近接は側面から攻撃するといいでしょう。
後方に立つとウィップバックという後方範囲攻撃がきます。

光る床に乗っている人数に応じてスライムが出現。
このスライムをカドゥケスに捕食させることでスチールスケールのバフを減らすことができます。
ただしスライムの残り体力分カドゥケスが回復してしまうため、できるだけHPを減らした状態で捕食させる必要があります。
※スライムを捕食させるときは範囲をくらわないように側面から。

また、スライムは出現させたプレイヤーとの距離が一定以上になると爆発し、
周囲に大ダメージとなってしまうため誘導する人はスライムとの距離にも注意しなければなりません。
目安は7角形のブロック1マス分。それ以上あけなければ大丈夫でしょう。
あらかじめ誰がスライムを誘導するのかを決めておきましょう。

HPが残り70%程度になったところでカドゥケスは分裂します。
分裂を確認したらメインタンクは遠くへ移動。
このときカドゥケスの範囲攻撃でほかのプレイヤーを巻き込まないように注意しましょう。
サブタンクはすばやく分裂したほうの敵視を取り、メインタンクとは逆の位置へ。
これは2体が近づきすぎると合体して体力が回復し、スチールスケールがすごい勢いで上昇してしまうからです。
また、どちから一方を倒すことでもスチールスケールの上昇は早まります。

分裂後

○4:4に別れる
タンク1、ヒーラー1、DPS2に別れてほぼ同時に倒すやり方。
盾1人に対してヒーラーが1人になった分回復が追いつかなくなるため、DPSはカドゥケスの後方にわざと入り、範囲攻撃を誘発させて時間を稼ぎましょう。
盾も自己ストンスキンなどでとにかく被ダメを軽減。
火力が高いパーティならスライムは出現させずごり押しでいけるはずです。
もちろんスライムを食べさせてスチールスケールを減らしながら戦ってもいいでしょう。
HPの調整はDPSが行い、一方を倒したらすぐに残っているカドゥケスを担当しているタンクは
インビンシブルで耐えてLBでとどめ。

倒しきれなかった場合はマラソン。
メインタンクが追いつかれないようにエリアを走りながらDPSで攻撃して倒します。
マラソンの際、少しでも遠回りをしてしまうと追いつかれて即死してしまうので注意。
保険としてもう一方のタンクが挑発を入れてマラソンを交代するといいかもしれません。
こうすることで、敵視1位と2位がタンクになるため追いつかれてやられてしまってもヒーラーに敵視が飛ぶことがないためです。

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